ブラウザ上でアプリを操作するだけで、誰にでも簡単にテストが作成・実行できます。テストのためだけにいくつもの端末実機を用意する必要もありません。
ブラウザ上でアプリを操作するだけで、誰にでも簡単にテストが作成・実行できます。テストのためだけにいくつもの端末実機を用意する必要もありません。

モバイルアプリのテストをとりまく課題をAutifyが解決します

マニュアルテストの限界
自動化
ブラウザ上でアプリを操作し、記録した内容を保存すればテストシナリオは完成。『毎週土曜日の23時に実行』のように任意のタイミングを設定して、定期的に自動でテストを実施することもできます。あとは結果を確認するだけです。
自動化の人材不足
ノーコード
これまでテスト自動化のためにはプログラミングの知識や自動化のスキルが必要でした。Autifyはプログラミングの知識がなくても自動化が初めてでも、誰にでも簡単にテスト作成・実行ができるWEBアプリケーションです。
メンテナンスコストが高い
AIによる自動修復
テストの都度、AutifyのAIがソースコードやUIの変化を検出し、シナリオの修正を自動で行います。リリースのたびに手動でシナリオを修正したり、壊れたテストスクリプトを直す作業はもう必要ありません。

Autify for Webは多くの企業でご利用頂いています

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autify-web-growth-sp_ja

Autify for Webの使いやすさをそのまま、モバイルでも

mobile-feature-recording
レコーディング
操作をそのまま記録します。コードを書かずにテストシナリオを作成することができます
mobile-feature-replay
ローカルリプレイ
シナリオをすばやく編集できるよう、シナリオを作りながら、その場で正常にテストとして動くかどうかを確認することができます
mobile-feature-integration
サービス連携
普段お使いのツールと連携し、シームレスな導入が可能です。Bitrise, CircleCI, Jenkins, Webhook, TestRail, Slack
mobile-feature-api
API実行
シナリオのステップとしてAPIを実行できます。APIを使うことでアプリの状態が他のアプリに依存している場合にも柔軟に対象の状態を変更することができます
mobile-feature-xcode
新しいXcodeでのテスト
新しいXcodeのバージョンでアプリが正しく動作するかどうか、事前にテストすることができます
mobile-feature-location
ロケーション
位置情報を特定の場所に変更することができます。地図を用いたアプリなどもテストすることができます
mobile-feature-phone
端末操作
端末をふる「シェイク」や、アプリをバックグラウンドに移動させたりフォアグラウンドに移動させる操作も可能です
mobile-feature-language
端末言語の変更
様々な言語でアプリのテストをかんたんに行うことができます。多言語環境でも使用できます。
mobile-feature-env
環境変数
環境変数を渡してシナリオ作成・実行ができます。この方法で、テストのためにプロダクトの挙動を変更することが可能です。例えば、ログイン状態にしておく実装を組み込んでテストを高速・安定化させることができます

多くの企業・個人にアドバイザーとして参画頂いています

技術アドバイザー:平田 敏之氏
(所属先企業:株式会社ディー・エヌ・エー システム本部 品質統括部 品質管理部 SWETグループ)

著書:”iOSアプリ開発自動テストの教科書〜XCTestによる単体テスト・UIテストから、CI/CD,デバッグ技術まで”など

モバイルアプリのE2Eテストをおこなうためには越えるべきハードルが多くあります。テストコードの実装、運用だけでなく実行する端末の問題もあります。そのために、導入して利用したくてもできていない方も多くいるかと思います。
Autifyを利用することでそのハードルを越えて、新たな第一歩にたつことができます。是非、活用して新しい一歩を踏み出してみてください。
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モバイルアプリのテスト自動化は目の前です

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